MADRIX KEY 3

プロジェクションマッピング&映像機器MADRIX

LEDヴィジョン&制御機器MADRIX

LEDの制御ソフトウェアとして”定番”のMADRIXが、Ver3となって登場します。

Ver3では、3D対応となり、より高度かつ、表現豊かな3Dの領域に入ります。

  • Ver3 での変更点:

    • 3D対応
      バーティカルLEDチューブを3Dにレイアウトした際のデータ出力が可能になりました。
    • エフェクトの追加
      Ver3ではさらに多くのビジュアルエフェクトを搭載します。
  • 数多くの機能を搭載しながら、初心者でも直感的に操作できるのが特徴の 照明コントローラー / ビジュアルエフェクトジェネレーター / メディアサーバーソフトウェア。

  • 出力数を基準とした8種類のパッケージがあります。
    ライセンスご購入時に、DMX仕様DVI仕様かををお選びいただきます。
    (PROFESSIONAL / ULTIMATE を除く)

    DMX
    (ユニバース)
    DVI
    (ピクセル数)
    START 1 (512 ch) 512
    ENTRY 4 (2,048 ch) 4096
    BASIC 16 (8,192 ch) 307,200
    PROFESSIONAL 64 (32,768 ch) 786,432
    ULTIMATE 256 (131,072 ch) 1,310,720
  • 簡単な操作で無数のビジュアルエフェクトを作成可能。
    「ストレージ」と呼ばれるエフェクト格納スペースに、「プレイス」という形式で生成したエフェクトを保存します。
    動画形式ではなくエフェクトパターンのみを保存するため、小さいファイルサイズで収まります。ハードディスク容量を圧迫することもなく安心です。

  • エフェクトパターンの種類が豊富です。
    マイクで認識した音声に反応するインタラクティブなエフェクトも多数用意されています。

  • 2種類のエフェクトの出力を画面中央のフェーダーで切り替え可能。クロスフェードにも対応。
    音楽に合わせてエフェクトを素早く切り替える等、リアルタイム性を求められる演出にも優れています。

  • サポート対象プロトコルが充実しています。
    DMX、DVI、Art-Net、sACN の他、e:cue、KiNET、MANet 等特定フィクスチャーの独自プロトコルも多くサポート。

  • パッチ設定を自由に作成可能。エフェクト出力先のフィクスチャーの仕様・形状に合った独自のパッチを作成、保存できます。

  • ソフトウェアは Windows OS のみの対応となります。

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